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手抜き型のシャドーイング [勉強の仕方や覚え方]

気が付けば、GWもとっくに終わり既に5月半ばです。

暫くの間パソコンが使えなかったのとipodを持って行くのを忘れてしまったために、

TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉

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  • 作者: Educational Testing Service
  • 出版社/メーカー: 国際ビジネスコミュニケーション協会
  • 発売日: 2008/03
  • メディア: 大型本

のPART3/4のシャドーイングが出来ませんでした。

しかし、代わりに実施していた音読でいろんなことに気付きました。

一例を挙げると「抜けている箇所」が方々にあるのです。

シャドーイングの場合、音を合わせてように思えても実際には発音していないwordがあることになかなか気付きません。

しかし、実際に文字を目で追うながら音読すると、従来のようなスピードで進みません。

要するに、これまでは手抜き型のシャドーイングでした。

更に言うと、一塊で通過しなければならないところもブツ切れのままです。

どこかで読んだor聞いた、

話せないのは聴こえない

からするとリスニングセクションをまともに聴けている筈がなく、465点から上に行けないのもこのあたりに理由があるのかもしれません。


 


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